数量の比較
単位の換算
放射能の比較(ほうしゃのうのひかく)では、放射能を比較できるように、昇順に表にする。
表
【因数】
【単位】
【値】
【説明】
10 | 1aBq | 1.30×10Bq | 1gの
陽子(=
水素1)。
・・・
10 | 10pBq | 4.70×10Bq | 1gの
テルル128。
10 | 100pBq | |
10 | 1nBq | 7.92×10Bq | 1gの
鉄54。
9.74×10Bq | 1gの
キセノン136。
10 | 10nBq | 9.79×10Bq | 1gの
ゲルマニウム76。
10 | 100nBq | 3.05×10Bq | 1gの
カドミウム106。
4.00×10Bq | 1gの
タングステン184。
6.36×10Bq | 1gの
カルシウム48。
10 | 1μBq | 1.67×10Bq | 1gの
セレン82。
3.18×10Bq | 1gの
鉛208。
3.33×10Bq | 1gの
ビスマス209。
5.43×10Bq | 1gの
タングステン。
6.90×10Bq | 1gの
ジルコニウム96。
9.81×10Bq | 1gの
ヨウ素。
10 | 10μBq | 1.56×10Bq | 1gの
モリブデン100。
1.75×10Bq | 1gの
ユウロピウム151。
10 | 100μBq | 2.04×10Bq | 1gの
クロム50。
2.01×10Bq | 1gの
パラジウム110。
3.56×10Bq | 1gの
水素。
10 | 1mBq | 0.0011Bq | 1gの
錫124。
0.0015Bq | 1本の
たばこを吸った際に接種する
ポロニウム210の量。
0.0019Bq | 1gの
バナジウム50。
10 | 10mBq | 0.0356Bq | 1gの
オスミウム186。
0.0300Bq | 1gの
白金。
0.037Bq | 1
ピコキュリー(1pCi)、又は1
マイクロマイクロキュリー(1μμCi)。
0.056Bq | 人体中に含まれる
プルトニウムの放射能。
0.0613Bq | 1gの
タンタル180m1。
10 | 100mBq | 0.199Bq | 1gの
炭素。
0.209Bq | 1gの
白金198。
0.261Bq | 1gの
インジウム115。
0.807Bq | 1gの
ガドリニウム152。
10 | 1Bq | 1Bq | 1秒間に原子核1個が崩壊し放射線を発する放射能の量。
大気1mに含まれる
クリプトン85の量。
「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、飲料水、牛乳・乳製品1kgあたりのプルトニウムおよび超ウラン元素のアルファ核種(Pu,Pu,Pu,Am,Cm,Cm,Cmの放射能の合計)の指標。
EUのベビーフード、乳製品、飲料水におけるプルトニウムと超プルトニウム元素(とくにPu,Am)の許容水準の上限(1kgあたり)。
2Bq | 降雨1リットル中に含まれる
三重水素の量。
2.49Bq | 体重70kgの
人体の
三重水素による放射能。
10 | 10Bq | 10Bq | 日本の飲料水1kgあたりの放射性物質の、
2012年4月1日以降の規制値。
「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、野菜類、穀物、肉・卵・魚・その他1kgあたりのプルトニウムおよび超ウラン元素のアルファ核種(Pu,Pu,Pu,Am,Cm,Cm,Cmの放射能の合計)の指標。
EUのベビーフード、乳製品、飲料水以外の食品におけるプルトニウムと超プルトニウム元素(特にPu,Am)の許容水準の上限(1kgあたり)。
世界保健機関の飲料水1リットル中の放射性核種の平常時のガイダンスレベル。
12.4Bq | 外洋
海水1リットル中の
カリウム40。
13Bq | 日本において、大気1mに含まれる
ラドン222の平均量。
13.5Bq | 1
マッヘ(1M.E.)の
ラドンの放射能。
20Bq | 「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、飲料水、牛乳・乳製品1kgあたりのウランの指標。
27.0Bq |
キログラム原器のおよその放射能。
31.0Bq | 1gの
カリウム。
34.1Bq |
白米1kgの放射能。
50Bq | 日本の牛乳1kgあたりの放射性物質の、
2012年4月1日以降の規制値。
日本の乳児用食品1kgあたりの放射性物質の、
2012年4月1日以降の規制値。
75Bq | EUのベビーフードにおける放射性ストロンチウム(特にSr)放射能の許容水準の上限(1kgあたり)。
95.9Bq |
人体1kgの放射能。
10 | 100Bq | 100Bq | 日本の一般食品1kgあたりの放射性物質の、
2012年4月1日以降の規制値。
「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、野菜類、穀物、肉・卵・魚・その他1kgあたりのウランの指標。
EUのベビーフードにおける放射性ヨウ素(特にI)放射能の許容水準の上限(1kgあたり)。
107Bq | 1gの
白金190。
109.4Bq |
バナナ1kgあたりの放射能。
111Bq | 日本で、放射能泉として扱われるための
ラドンの最低含有量(3n
Ci/kg)。
125Bq | EUの乳製品および飲料水における放射性ストロンチウム(特にSr)放射能の許容水準の上限。
170Bq |
米国における
ヨウ素131の指標値。
200Bq | 日本の飲料水1kgあたりの放射性物質の暫定規制値。
日本の牛乳、乳製品1kgあたりの放射性物質の暫定規制値。
229.4Bq |
ホウレンソウ1kgあたりの放射能。
244.2Bq |
ブラジルナッツ1kgあたりの放射能。
200Bq | 「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、飲料水、牛乳・乳製品1kgあたりの放射性セシウムの指標
EUのベビーフード、乳製品、飲料水における放射性核種の
半減期が10日以上である放射性セシウム(特にCs,Cs。ここでは
C,
H以外)の許容水準の上限。
274.5Bq |
玄武岩1kgあたりの放射能。
275.5Bq | 体重70kgの
人体の
ルビジウム87による放射能。
300Bq | 「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、飲料水、牛乳・乳製品1kgあたりの放射性ヨウ素の指標。
EUの乳製品・飲料水における放射性ヨウ素(特にI)放射能の許容水準の上限(1kgあたり)。
493Bq |
広島原爆での
フォールアウトの1㎡あたりの最大の推定放射能。
500Bq | 日本の野菜類、穀物、肉・卵・魚・その他1kgあたりの放射性物質の暫定規制値。
「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、野菜類、穀物、肉・卵・魚・その他1kgあたりの放射性セシウムの指標。
EUのベビーフード、乳製品、飲料水以外の食品における放射性核種の
半減期が10日以上である放射性セシウム(特にCs,Cs。ここでは
C,
H以外)の許容水準の上限。
EUの畜産物における放射性核種の半減期が10日以上である放射性セシウム(特にCs,Cs。ここではC,H以外)の許容水準の上限。
550Bq |
1963年6月に日本に降った
フォールアウトの
セシウム137の1㎡あたりの放射能。
750Bq | EUのベビーフード・乳製品・飲料水以外の食品における放射性ストロンチウム(特にSr)放射能の許容水準の上限(1kgあたり)。
861Bq | 1gの
ルビジウム。
941Bq | 1gの
ランタン138。
10 | 1kBq | 1,200Bq | 米国における放射性セシウム(Cs,Cs)の指標値。
1,245.5Bq |
花崗岩1kgあたりの放射能。
2,000Bq | 「原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標」に示された、野菜類(根菜・芋類を除く)1kgあたりの放射性ヨウ素の指標。
EUのベビーフード・乳製品・飲料水以外の食品および畜産物における放射性ヨウ素(特にI)放射能の許容水準の上限(1kgあたり)。
2,090Bq | 体重70kgの
人体の
炭素14による放射能。
3,000Bq |
国際原子力機関の飲料水1リットル中の放射性核種の介入レベル。
3,094Bq | 1gの
ルビジウム87。
4,000Bq | 土壌1㎡、深さ10cmあたりの放射能。
経口摂取により1
mSvの内部被曝を生ずる
プルトニウム239の量。
経口摂取により1
mSvの内部被曝を生ずる
プルトニウム240の量。
4,060Bq | 1gの
トリウム232。
4,347Bq | 体重70kgの
人体の
カリウム40による放射能。
4,348Bq | 経口摂取により1
mSvの内部被曝を生ずる
プルトニウム238の量。
5,623Bq | 経口摂取により1
mSvの内部被曝を生ずる
セシウム134の量。
6,715Bq | 体重70kgの
人体の放射能。
7,474Bq | 湯之島ラジウム鉱泉保養所ローソク温泉1号泉の1kgあたりの放射能。
7,999Bq | 1gの
ウラン235。
10 | 10kBq | 12,445Bq | 1gの
ウラン238。
14,800Bq | 1gの
劣化ウラン。
17,184Bq | 1gの
レニウム185。
24,832Bq | 1gの
ウラン。
33,333Bq | 経口摂取により1
mSvの内部被曝を生ずる
セシウム136の量。
35,714Bq | 経口摂取により1
mSvの内部被曝を生ずる
ストロンチウム90の量。
37,000Bq | 1
マイクロキュリー(1μCi)。
45,455Bq | 経口摂取により1
mSvの内部被曝を生ずる
ヨウ素131の量。
76,923Bq | 経口摂取により1
mSvの内部被曝を生ずる
セシウム137の量。
10 | 100kBq | 1.20×10Bq |
燃料ペレット1個の放射能。
1.54×10Bq | 吸入により1
mSvの内部被曝を生ずる
ラドン222の量。
2.33×10Bq | 経口摂取により1
mSvの内部被曝を生ずる
ヨウ素133の量。
2.65×10Bq | 1gの
カリウム40。
3.85×10Bq | 経口摂取により1
mSvの内部被曝を生ずる
ストロンチウム89の量。
4.0×10Bq | 経口摂取により1
mSvの内部被曝を生ずる
コバルト60の量。
6.71×10Bq | 1gの
プルトニウム244。
10 | 1MBq | 10Bq | 1
ラザフォード(1Rd)。
1.26×10Bq |
劣化ウラン弾XM919の
劣化ウラン貫通体(約85g)の放射能。
3.43×10Bq | 1gの
キュリウム247。
4.41×10Bq |
劣化ウラン弾PGU-14/Bの貫通芯(約300gのうち99.25%が
劣化ウラン)の放射能。
6.54×10Bq | 1gの
ヨウ素129。
10 | 10MBq | 2.60×10Bq | 1gの
ネプツニウム237。
3.21×10Bq |
トール石1kgあたりの放射能。
3.22×10Bq | 1gの
テクネチウム98。
3.26×10Bq |
劣化ウラン弾M735A1の
劣化ウラン貫通体(約2.2kg)の放射能。
3.97×10Bq |
方トリウム石1kgあたりの放射能。
4.27×10Bq | 1gの
セシウム135。
5.03×10Bq |
劣化ウラン弾M774の
劣化ウラン貫通体(約3.7kg)の放射能。
5.48×10Bq |
劣化ウラン弾M833の
劣化ウラン貫通体(約3.7kg)の放射能。
7.25×10Bq |
劣化ウラン弾M829・M829E1・M829E2の
劣化ウラン貫通体(約4.9kg)の放射能。
7.27×10Bq |
ウラノフェン1kgあたりの放射能。
8.59×10Bq |
燐銅ウラン石1kgあたりの放射能。
8.64×10Bq |
燐灰ウラン石1kgあたりの放射能。
9.45×10Bq |
カルノー石1kgあたりの放射能。
10 | 100MBq | 1.30×10Bq |
コフィン石1kgあたりの放射能。
1.58×10Bq |
閃ウラン鉱1kgあたりの放射能。
3.26×10Bq |
劣化ウラン弾XM900E1の
劣化ウラン貫通体(約10kg)の放射能。
2.30×10Bq | 1gの
ウラン234。
3.20×10Bq | 1gの
ベリリウム10。
7.10×10Bq | 1gの
アルミニウム26。
10 | 1GBq | 1.22×10Bq | 1gの
塩素36。
1.75×10Bq | 1gの
プロトアクチニウム231。
2.26×10Bq | 1gの
ニッケル59。
2.30×10Bq | 1gの
プルトニウム239。
3.82×10Bq | 1gの
プルトニウム241。
7.39×10Bq | 1gの
アメリシウム243。
8.40×10Bq | 1gの
プルトニウム240。
10 | 10GBq | 1.2×10Bq |
ウラン鉱石1t中に含まれる
ラドン222の量。
3.66×10Bq | 1gの
ラジウム226。
3.7×10Bq | 1
キュリー(1Ci)。
3.88×10Bq | 1gの
バークリウム247。
5.81×10Bq | 1gの
カリホルニウム251。
10 | 100GBq | 1.66×10Bq | 1gの
炭素14。
1.27×10Bq | 1gの
アメリシウム241。
6.34×10Bq | 1gの
プルトニウム238。
9.74×10Bq | 1gの
サマリウム151。
10 | 1TBq | 1.2×10Bq |
福島第一原子力発電所事故で放出された
プルトニウム241の推定総量。
1.26×10Bq | 1gの
アルゴン39。
2.46×10Bq | 100万kW級
加圧水型原子炉で使われる燃料の全放射能。
2.49×10Bq | 1gの
錫121m1。
2.68×10Bq | 1gの
アクチニウム227。
3.00×10Bq | 1gの
キュリウム244。
3.14×10Bq | 1gの
ケイ素32。
4.44×10Bq |
湾岸戦争で使用された兵器中の
劣化ウランの全放射能。
3.21×10Bq | 1gの
セシウム137。
5.09×10Bq | 1gの
ストロンチウム90。
5.16×10Bq | 1gの
プロメチウム145。
10 | 10TBq | 1.3×10Bq |
広島原爆で放出された
炭素14の総量。
1.45×10Bq | 1gの
クリプトン85。
4.06×10Bq | 1gの
アインスタイニウム252。
4.19×10Bq | 1gの
コバルト60。
4.79×10Bq | 1gの
セシウム134。
5.8×10Bq |
広島原爆で放出された
ストロンチウム90の総量。
5.88×10Bq | 1gの
バークリウム249。
8.31×10Bq | 1gの
カドミウム113m。
8.9×10Bq |
広島原爆で放出された
セシウム137の総量。
10 | 100TBq | 1.22×10Bq | 1gの
ルテニウム106。
1.66×10Bq | 1gの
ポロニウム210。
1.76×10Bq | 1gの
銀110m2。
1.87×10Bq | 1gの
フェルミウム257。
2.31×10Bq | 1gの
ナトリウム22。
3.56×10Bq | 1gの
三重水素。
3.63×10Bq | 1gの
メンデレビウム258。
10 | 1PBq | 1.58×10Bq | 1gの
テルル129m。
1.58×10Bq | 1gの
ストロンチウム89。
1gの
硫黄35。
2.6×10Bq |
チェルノブイリ原子力発電所事故で放出された
プルトニウム241の推定総量。
3.73×10Bq | 1gの
アルゴン37。
4.0×10Bq | 1メガトンの
核爆発で生ずる
ストロンチウム90の量。
高レベル放射性廃棄物を封印したステンレス製キャニスター1本のガラス固化体の放射能。
4.60×10Bq | 1gの
ヨウ素131。
5.69×10Bq | 1gの
ラドン222。
6.3×10Bq | 1メガトンの
核爆発で生ずる
セシウム137の量。
6.93×10Bq | 1gの
キセノン133。
7.8×10Bq |
核実験で放出された
プルトニウム239の総量。
8.58×10Bq | 1gの
ネプツニウム239。
10 | 10PBq | 1.0×10Bq |
チェルノブイリ原子力発電所事故で放出された
ストロンチウム90の総量。
ビキニ環礁水爆実験で放出された
炭素14の量。
1.06×10Bq | 1gの
リン32。
1.1×10Bq |
広島原爆で放出された
三重水素の総量。
1.14×10Bq | 1gの
テルル132。
1.35×10Bq |
福島第一原子力発電所事故で3月21日から7月中旬にかけて海に放出された
セシウム137の推定総量。
1.5×10Bq | 100万kW級軽水炉を1年間運転したときに発生する
クリプトン85の量。
1.96×10Bq | 1gの
ボーリウム274。
2.0×10Bq |
ビキニ環礁水爆実験で放出された
三重水素の量。
2.10×10Bq | 1gの
イットリウム90。
2.22×10Bq |
福島第一原子力発電所事故で3月21日から7月中旬にかけて海に放出された
セシウム137の推定総量。
2.71×10Bq |
福島第一原子力発電所事故で3月21日から7月中旬にかけて放出された
セシウム137の推定総量。
4.19×10Bq | 1gの
ヨウ素133。
4.7×10Bq |
チェルノブイリ原子力発電所事故で放出された
セシウム134の総量。
6.3×10Bq |
広島原爆で放出された
ヨウ素131の総量。
6.82×10Bq | 1gの
アスタチン210。
8.5×10Bq |
チェルノブイリ原子力発電所事故で放出された
セシウム137の総量。
放射性廃棄物が
海洋に投棄されるのが禁止になるまでに投棄された放射性物質の総量。
9.40×10Bq | 1gの
キセノン135。
10 | 100PBq | 1.0×10Bq | 100万kW級軽水炉を1年間運転したときに発生する
ストロンチウム90の量。
1.23×10Bq | 1gの
ローレンシウム262。
1.4×10Bq | 100万kW級軽水炉を1年間運転したときに発生する
セシウム137の量。
1.95×10Bq | 1gの
テクネチウム99m。
1.98×10Bq | 1gの
マグネシウム28。
2.37×10Bq |
広島原爆で放出された放射性物質の総量。
3.23×10Bq | 1gの
ナトリウム24。
3.47×10Bq |
福島第一原子力発電所事故で放出された放射性物質の
希ガス以外の総量。
3.57×10Bq | 1gの
ドブニウム267。
4.63×10Bq | 1gの
ノーベリウム259。
8.0×10Bq | 1メガトンの
核爆発で生ずる
ストロンチウム89の量。
10 | 1EBq | 1.24×10Bq | 1gの
ウラン239。
1.42×10Bq | 1gの
フランシウム223。
1.76×10Bq |
チェルノブイリ原子力発電所事故で放出された
ヨウ素131の総量。
1.91×10Bq |
地殻中に含まれる
アスタチンの全放射能。
2.40×10Bq | 1gの
ラザホージウム263。
2.6×10Bq | 100万kW級軽水炉を1年間運転したときに発生する
ストロンチウム89の量。
3.1×10Bq | 100万kW級軽水炉を1ヶ月間運転したときに発生する
ヨウ素131の量。
3.52×10Bq | 1gの
フッ素18。
5.85×10Bq | 1gの
コペルニシウム283。
10 | 10EBq | 1.07×10Bq | 1gの
シーボーギウム271。
1.13×10Bq |
福島第一原子力発電所事故で放出された放射性物質の総量。
1.4×10Bq |
チェルノブイリ原子力発電所事故で放出された放射性物質の総量。
1.5×10Bq | 地球上に存在する
炭素14の総量。
1.99×10Bq | 1gの
バリウム137m1。
3.55×10Bq |
地殻中に含まれる
フランシウムの全放射能。
4.37×10Bq | 1gの
ポロニウム212m。
5.38×10Bq | 地球上の
三重水素の全放射能。
5.71×10Bq | 1gの
レントゲニウム281。
7.44×10Bq | 1gの
ウンウントリウム286。
10 | 100EBq | 1.60×10Bq | 1gの
ハッシウム269。
1.55×10Bq | 1gの
ダームスタチウム281。
1.61×10Bq | 1gの
スカンジウム42m。
1.97×10Bq | 1gの
マイトネリウム278。
2.28×10Bq | 1gの
酸素15。
3.24×10Bq | 1gの
自由中性子。
10 | 1ZBq | 1.1×10Bq | 核爆発から1分後の、1キロトンあたりで生ずる核分裂生成物の放射能。
7.56×10Bq |
地殻中に含まれる
トリウムの全放射能。
10 | 10ZBq | 1.30×10Bq |
地殻に含まれる
ウランの全放射能。
10 | 100ZBq | 1.26×10Bq |
地殻に含まれる
カリウムの全放射能。
10 | 1YBq | 2.44×10Bq | 1gの
鉄45。
10 | 10YBq | 1.65×10Bq | 1gの
金169。
10 | 100YBq | |
10 | | 4.07×10Bq | 1gの
荷電π中間子(π、π)。
10 | | 9.15×10Bq | 1gの
チタン38。
10 | | 3.51×10Bq | 1gの
カルシウム34。
10 | | 1.16×10Bq | 1gの
ミュー粒子。
10 | | 4.41×10Bq | 1gの
K中間子(K)。
4.83×10Bq | 1gの
反K中間子(K)。
10 | | 9.18×10Bq | 1gの
ラムダ粒子(Λ)。
10 | | 1.86×10Bq | 1gの
オルトポジトロニウム。
2.83×10Bq | 1gの
オメガ粒子(Ω)。
10 | | 4.73×10Bq | 1gの
グザイ粒子(Ξ
b)。
6.43×10Bq | 1gの
ボトムクォーク。
10 | | 5.22×10Bq | 1gの
タウ粒子。
10 | | 2.11×10Bq | 1gの
パラポジトロニウム。
10 | | |
10 | | 3.34×10Bq | 1gの
パイオニウム。
10 | | |
10 | | 2.38×10Bq | 1gの
中性π中間子(π)。
10 | | |
10 | | 2.89×10Bq | 1gの
ネオン16。
10 | | 2.60×10Bq | 1gの
炭素8。
10 | | 1.19×10Bq | 1gの
ヘリウム5。
2.08×10Bq | 1gの
窒素10。
10 | | 1.14×10Bq | 1gの
リチウム4。
2.57×10Bq | 1gの
七重水素。
3.13×10Bq | 1gの
トップクォーク。
9.85×10Bq | 1gの
Zボソン。
10 | | 1.12×10Bq | 1gの
Wボソン。
5.66×10Bq | 1gの
デルタ粒子(Δ)。
7.93×10Bq | 1gの
ρ中間子。
10 | | |
10 | | 1.57×10Bq | 1gの
プランク粒子。
出典
-
^ 大統一理論による予測値によれば10Bq~10Bqの範囲内。
-
^ 崩壊が観測された、最も半減期の長い同位体。
-
^ 1人あたり37mBq~74mBq
-
^ 極めて寿命の長い核異性体。基底状態であるタンタル180は逆に短命核種。
- ^ 存在比が安定同位体よりも多い放射性同位体。
- ^ [1]
- ^ 2011/9/27閲覧
- ^ 2011/9/27閲覧
-
^ 半減期3.89×10秒と、人体70kg当たりに含まれる三重水素の量1.40×10molより計算。
- ^ 放射性セシウムと放射性ストロンチウム、プルトニウム等の合計。
- ^ 2頁 2012/3/29閲覧
- ^ [2]
- ^ 主にカリウム40によるもの。
-
^ 2011/9/28閲覧
- ^ 2011/10/6閲覧
- ^ 放射性セシウムと放射性ストロンチウムの合計。
-
^ 主にラジウムによるもの。
- ^ カリウム40、ウラン238、トリウム232によるもの
-
^ 半減期1.55×10秒と、人体70kg当たりに含まれるルビジウム87の量6.17×10molより計算。
-
^ 半減期1.80×10秒と、人体70kg当たりに含まれる炭素14の量5.42×10molより計算。
-
^ 半減期3.96×10秒と、人体70kg当たりに含まれるカリウム40の量2.47×10molより計算。
-
^ 主にカリウム40と炭素14。
